糖鎖脳サプリ、乳酸菌サプリ、幹細胞コスメ「エデンメーカー」

株式会社エデンワールド

長寿生活習慣

Long LifeStyle
無理をしない程度に、できることから長寿生活習慣を行い、より効果的に健康になりましょう。

糖鎖サプリや幹細胞コスメは、細胞に必要な栄養素や成分を補給することで、自分の細胞にアプローチする食品や化粧品で、何か劇的な効果のある医薬品や医療行為ではありません。
老化の遺伝的要素は25%で、残り75%は環境が決めると言われています。
自分の細胞がきちんと働くためには、長寿遺伝子をONにするだけでなく、生活習慣の努力も必要です。
無理をしない程度に、できることから長寿生活習慣を行い、より効果的に健康になりましょう。

長寿遺伝子をONにする方法

長寿遺伝子をONにする方法

遺伝子の中のサーチュインと呼ばれる部分は、寿命に関わる遺伝子であると解明されました。
このサーチュインをON(活性化)にすることで遺伝子レベルで長寿になると言われています。
しかし、長寿遺伝子は放っておくとOFFになってしまうため、毎日、下記を心掛け、つねに長寿遺伝子をONにし続けましょう。

●食事は野菜から食べる
●1口30回噛む
●肉と魚1:1のバランスで食べる
●空腹時に長寿遺伝子がONになるのでつねに腹8分目にする
●ブドウの皮やピーナッツの薄皮などを食べてレスベラトロールを摂る
※細胞や健康に必要な栄養補給として、「糖鎖DNAブレイン」はココを効果的に満たしてくれます! 5粒に赤ワイン50本分配合!!
※赤ワインはブドウの皮ごと作っているのでレスベラトロールが含まれますが、白ワインは皮を除いて作るのでレスベラトロールはあまり含まれません。
※レスベラトロールの含有量は、赤ワイングラス1杯240ml=約640mcg、ピーナッツ1握り=約73mcgです。
もし、ワインから100mgのレスベラトロールを摂取しようとすると37.5リットル(50本)も飲まなければならず、アルコールの害が心配です。ピーナッツの場合は約1370握り食べなければならずとても常識的ではありません。

自分の肝臓で糖鎖栄養素を作る方法

肝臓強化方法

(1)「類は類をもって補う」
肝臓にはレバーがよい、レバーはタンパク質を豊富に含み、各種ビタミンB群・ミネラルを効果的に摂れる理想的な強肝食

(2)肝臓によい成分
●ゴマリグナン
ゴマに含まれる抗酸化物質で、肝機能を向上
毎食小さじ1杯(5g)摂るとよい
●アントシアニン
サツマイモに含まれる紫色の色素で、抗酸化物質ポリフェノ−ルの一種、肝機能向上
赤ワインは1日2杯まで
●良質タンパク質
脂身の少ない肉や魚や乳製品に多い必須アミノ酸を多く含んだタンパク質で、痛んだ細胞を癒す
●ターメリック
カレーなどに使うスパイス(黄色の色素)で、クルクミンが肝臓内の胆汁分泌を促し、肝障害を抑制

(3)運動や休息
肝臓には、1分間に1リットルの血流が流れています。ストレスを感じると体内の血流量が減少して非常に悪い影響を与えますので、運動や休息によってストレスを軽減しましょう。

(4)禁煙し、飲酒を控える
理由:飲酒をすると肝臓がアルコールを分解するため、糖鎖栄養素を作る作業は低下する

(5)体のお掃除
体をお掃除することで肝臓の解毒負担が軽減して糖鎖生産力が高まります。
※朝一番にコップ1杯の湯にレモン1個絞って飲むと肝機能UP
※アクの強い食材を避ける:フキ、パセリ、竹の子、ワラビ など
※細胞や脳や健康に必要な栄養補給として、「糖鎖DNAブレイン」はココを効果的に満たしてくれます!!!!
※体の浄化として、「乳酸菌クレンズ」はココを効果的に満たしてくれます!!

体に良い食生活

塩、砂糖を控えめに

塩分のとり過ぎは、高血圧、動脈硬化、心筋梗塞、脳卒中、脳血管性痴呆症などの原因となると言われています。
砂糖のとり過ぎは、肥満、高血圧、糖尿病、低血糖症、カルシウム不足による骨折・虫歯・イライラ、脳の働きが悪くなり無気力・無感動・無関心などの原因となると言われています。

動物性脂肪をとり過ぎない

動物性脂肪をとり過ぎは、腸内悪玉菌を増やし、高脂血症や動脈硬化などの原因になると言われています。
肉を食べる場合、焼いたりゆでたりして動物性脂肪を減らしましょう。
南カリフォルニア大学長寿研究所では、65歳以下は動物性たんぱく質を控えめにし、65歳以上になったら積極的に摂取すると良いとお勧めしています。

カロリー、炭水化物は控えめに

最近の研究で低カロリーのほうが肌や内臓が汚れず、身体の老化速度を遅くし、寿命を延ばすと立証されています。
逆に、炭水化物をとり過ぎると高カロリーになり、老化促進、寿命短命、肥満になります。
日ごろから腹八分目を心掛けましょう。

野菜、果物で食物繊維をたっぷり摂る

野菜や果物をたっぷりとることで、ビタミンや食物繊維などがしっかりとれます。
長寿地域では野菜や果物を生のまま、あるいは乾燥させて大量に食べます。
逆に野菜や果物があまり収穫されない地域は短命の人が多いです。
近年の研究でブドウや玉ねぎに含まれるポリフェノール「レスベラトロール」が長寿遺伝子サーチュインを活性化して遺伝子レベルで長寿になることが発見されています。
※細胞や脳や健康に必要な栄養補給として、「糖鎖DNAブレイン」はココを効果的に満たしてくれます!!!!
※体の浄化として、「乳酸菌クレンズ」はココを効果的に満たしてくれます!!

ヨーグルトなど発酵食品を摂る

ヨーグルトやチーズ、牛乳に含まれる有用菌や良質のタンパク質は、長寿の源です。
さらに、乳酸菌などは腸を整え、善玉菌を助け、腸から健康を支えています。
便秘は老廃物が溜まって老化促進しますので注意です。
免疫の60%が腸関連に存在し、アレルギー、糖尿病、肥満、動脈硬化、認知症を予防します。
※豆、熟成チーズに含まれるスペルミジンは細胞の寿命を延ばしてくれると言われています。
※体の浄化として、「乳酸菌クレンズ」はココを効果的に満たしてくれます!!

魚で不飽和脂肪酸、大豆や肉でタンパク質を摂る

魚に含まれる不飽和脂肪酸(DHA、EPA)は皮下脂肪の代謝促進、コレステロールや中性脂肪の運搬および排泄を促進して、ダイエットや動脈硬化予防などに役立ちます。
さらに、鉄や銅など必須ミネラルも含まれます。
大豆や肉には体を作るアミノ酸(タンパク質)が多く含まれます。
※細胞や脳や健康に必要な栄養補給として、「糖鎖DNAブレイン」はココを効果的に満たしてくれます!!!!

水を1日2リットル飲む

体内の汚れを出し、脂肪分解・分解された遊離脂肪酸を体外に出すためにも大量の水が必要です。
いつもきれいな体でいるには1日2リットルは水分を飲みましょう。
ただし、2リットル以上飲むと、排水能力を超えた分は水太りしますし、ナトリウムなどのミネラルが必要以上に出てしまい逆効果です。

家族や友人で一緒に食事をする

長寿地域の食事風景はおしなべて、大家族が仲良くテーブルを囲むというものでした。
1人の孤食は生活リズムを崩し、栄養バランスの崩れや精神の不安定を招きます。
1人のさびしい食卓よりも、家族や友人との楽しい食卓(共食)のほうがよい脳内ホルモンが分泌され、精神に大きな影響を与え、健康に大きな結果を与えます。

1つのものに偏らずに、いろいろな食材をバランスよく食べる。特に細胞に良い栄養素を含む食材を積極的に摂る

人が生きるために絶対に必要な必須栄養素は最低46種類あり、それらは1つでも欠けるとすべてが影響し合って働きを悪くします。
昔から1汁3菜がよいと言われてきましたが、厚生労働省では必須栄養素をきちんと摂るためには毎日20品目の食事を推奨しています。
しかし、食材には得手不得手があり、含まれる栄養素、含まれない栄養素があります。
体に良いものでもそればかりとり過ぎれば健康を害しますのでバランスが大切です。

真土不二

身土不二や地産地消という言葉があるように、あなたの身体は先祖代々生きてきたこの土地の食べ物でできています。
だからこそ、あなたの体質に最適な食材はこの土地のものです。

旬の食材

食材には自然の力が備わっています。
旬の食材を食べると自然力を効果的に得ることができます。
逆の季節の食材は陰と陽が逆になるため、毒になる場合があります。
例:夏のスイカは腎臓に良く、冬のスイカは冷え性助長でよくない

細胞に良い栄養素を含む食材を積極的に摂る

細胞に良い栄養素を含む食材を積極的に食べて細胞力をアップしましょう。
※細胞や脳や健康に必要な栄養補給として、「糖鎖DNAブレイン」はココを効果的に満たしてくれます!!!!

朝ごはんをきちんと食べる

朝は寝ている間に体は飢餓状態になっています。
そのため、きちんと朝ごはんを食べることが朝から頭を働かせるコツです。

年齢に合わせた食事をしましょう。

人は年齢によって体質が変化します。そのため、年齢に合わせた食事をしましょう。
・乳幼児:3食と間食で栄養不足にならないように注意、食事の楽しさを体験する、発育に見合った食材と調理をする
・学童期:発達に見合った栄養素を必要量摂る、噛む力を育む食物繊維を摂る
・思春期:糖質や脂質過多に注意、良質タンパク質と野菜を十分に摂る、骨量増加のためにカルシウムを摂る、外食で不足する栄養を家庭の食事で補う
・成人期:生活習慣予防を心がけて適量で栄養バランスのよい食事、外食が多い場合は野菜や良質タンパク質の不足に注意、脂質の多い食物を減らしビタミン・ミネラルの多い野菜を十分に摂る、加工食品の摂り過ぎに注意、減塩・適量のアルコールを心掛ける
・妊娠・授乳期:鉄とカルシウムと葉酸を摂る、妊娠期には50〜450kcal・授乳期には350kcalを加算
・老年期:老化進行防止と健康維持のためにカルシウムや良質のたんぱく質を摂る、抗酸化物質を摂る、塩分摂りすぎに注意、水分不足に注意

体に良い物の中でも、好きなものを食べる

いくら体に良い物でも嫌いな物ばかり食べるとストレスとなり、活性酸素を増やし、健康を害する原因になってしまいます。
実際に、何でも好きな物を食べる人と、体に良いけど嫌いな物を食べる人では、前者のほうが長生きするという調査結果が出ています。
そこで、体に良い物の中で、好きな物を食べることで、体にも心にもよい食事にすることができます。
さらに、薬食いをするとより効果的でしょう。
薬食いとは、健康になりたい部位を食べると健康に役立つという考え方です。
例えば、肝臓には肝臓、精力には睾丸。

美容によい食材を食べる

○温める食材:大根、人参、ゴボウ、ネギ、クコの実、ナツメ、ショウガ
×冷やす食材:キュウリ、ナス、トマト
美肌作り食材:白身魚、牛肉
美肌栄養素:酵素
※特にハトムギ酵素、パパイア酵素は特に美白効果あり
艶やかな髪:ゴマ、ハチミツ、海草

毒は摂らない

健康の基本は、「良いものを摂る前に、悪いものを摂らない」です。
心身に悪さをするものは摂らないことが健康の基本中の基本です。
※体の浄化として、「乳酸菌クレンズ」はココを効果的に満たしてくれます!!

・アルコール
内臓負担増、脳細胞死滅増、高エネルギーで肥満原因
・タバコ
1本ビタミンC約50?消費、脂肪燃焼抑制成分で肥満原因、フィルターを通さない副流煙はさらに毒
・カフェイン
自律神経を乱す、糖分を脂肪に変えるホルモンでインシュリンの分泌増加・脂肪分解抑制で肥満原因
・焦げ、灰汁
摂り過ぎはガンや結石の原因
・薬
薬は毒は毒をもって制すため、必ず副作用があるため、必要時以外は絶対に摂らない

食品添加物

食品添加物の注意をしましょう。
食品添加物は動物実験で安全性を確認していますが、人体にはさまざまな影響があります。
発がん性、遺伝毒性、催奇形性(胎児に奇形を起こす可能性)、変異原性、カルシウム不足、骨の形成異常、貧血の原因を招く、活性酸素発生、メタボ体型を招きやすいなどさまざまな害があります。
例えば、ガムに使用している人工甘味料(アスパルテーム)は子供や妊婦さんには注意が必要です。
ふりかけは食品添加物の塊ですので食べる場合はほんの一つまみ程度までにしましょう。

残留農薬

残留農薬に注意をしましょう。
特に収穫後に輸送や保存のために農薬を散布するポストハーベスト農薬は畑で散布する農薬の数倍〜数百倍の濃度なため皮の中まで浸透している危険があるので要注意です。
残留農薬を減らす方法:皮をむく>揚げる>炒める>ゆでる>洗う
※効果の高い順

遺伝子組み換え食品

アメリカでは世界の食糧事情を解決するために国家が遺伝子組み換え食品の生産・輸出を推進しています。
しかし、虫も食べない遺伝子組み換え食品は長年摂取するとどうなるかまだ分かっていません。
そのため、遺伝子組み換え食品を避けましょう。
遺伝子組み換え食品は農作物7種類、加工食品32食品群は表示義務がありますが、使用量が5%未満の場合は未使用と表示されます。
さらに、醤油は発酵過程でたんぱく質が分解されることを理由に遺伝子組み換え大豆を使っていても表示義務がありません。
そのため、大手メーカーのものでも遺伝子組み換え大豆が使われていることが多いため、有機しょうゆを選びましょう。

適度な運動

適度な運動

歳をとっても、軽く汗ばむぐらいの運動や仕事をする方が健康にはいいのです。
運動不足は筋力低下になり、代謝減少によって血行悪化による内臓負担増加、肥満増加になります。
特に、足腰が弱ると内臓が弱り、心身が弱ってしまいます。
歩くことで全身の骨と筋肉が刺激され、心身が刺激されます。
さらに、運動によってリンパの流れも良くなり、肝臓の解毒負担が低下します。
美容面では、たるみやシワの予防にもなります。
歩くと、20分でβエンドルフィンが、40分でセロトニンが分泌され、気分もよくなります。
体の老化防止にはストレッチも有効です。
運動しないことで関節が固くなり、よけいに体を動かさなくなって、さらに体が固くなります。
ストレッチでいつまでも動く体作りをしましょう。
森林浴をしながらのウォーキングは運動効果だけでなく、マイナスイオンをたくさん吸い込めますのでおススメです。
逆に都市でのウォーキングは排気ガスや活性酸素をたくさん吸い込むのでおススメしません。肺がんの最大の原因はタバコではなく排気ガスです。
NASAの研究で、耳石が心身に大きな影響を与えることが分かり、1時間座ると22分寿命が縮むとのレポートがありますが、30分ごとに立つだけでアンチエイジングに役立つと言われています。

ストレスが溜まる前にしっかり休息・解消

ストレスが溜まる前にしっかり休息・解消

ある程度のストレスは生きるための刺激として必要です。
しかし、過度のストレスは活性酸素を増やし、細胞を酸化させ、ガンをはじめさまざまな生活習慣病の原因になります。
さらに、ストレスは脳の働きも低下させます。
ストレスが溜まり始めたら、しっかり休息したり、好きなことをしてストレスを解消しましょう。

健やかな生活

頭寒足熱

足は「第二の心臓」と言われ、足を温めると体全体の血流が良くなり、足を冷やすと血流が悪くなり、冷え、高血圧・心臓病・動脈硬化などの原因となります。
足から体を温める方法として15分程度の半身浴が効果的です。30分以上は逆効果になる場合があります。
頭寒とは冷やすという意味ではなく温めてはいけないという意味です。
頭寒足熱は自律神経も調整します。

歯の健康

噛むことで唾液を出して消化吸収を促進し、体外のばい菌から体を守り、虫歯や口臭を予防します。
さらに、噛むことで肥満予防にもなり、脳を刺激して脳を活性化します。
噛み合わせが悪くなると首から腰まで体のバランスが崩れるほど歯は健康にとって重要です。
虫歯や歯槽膿漏の菌が体に入ると思わぬ病気の原因ともなります。
目標は80歳20本自分の歯です。

紫外線を浴び過ぎない

昔は、日光浴をすることで体内でビタミンDが生成されると、紫外線が良いものとされてきました。
しかし、近年、紫外線による害(活性酸素増加、癌増加など)が叫ばれ、紫外線を避けることが健康に必要だと言われています。
実際に、オーストラリアはオゾンホールがあり、世界一の皮膚がん発症国として社会問題になっています。
そのため、日光浴や紫外線は適度にとどめて、体内でビタミンDを作って肌と骨を健康にしましょう。
※細胞からの美しさとして、「エデン化粧品」はココを効果的に満たしてくれます!!

早寝早起きの規則正しい生活

早起きは三文の得。
人は体内時計に合わせて生理活動をしています。新陳代謝や免疫など心身の調整は寝ている間に行われます。
アンチエイジングによい成長ホルモンの分泌時間帯は22〜2時です。
睡眠不足は自律神経やホルモン分泌も不調になります。
さらに、食欲増進し、満腹感が低下するため肥満の原因になります。
人の体内時計は25時間のため、朝起きて朝日を浴びることで1時間リセットされます。
さらに、朝日で交感神経の働きが活発化し、血圧や体温を上昇させて、体を覚醒させます。
時差ボケ対策も、日光を浴び、その土地の時間に合わせて3食しっかり食事をするとずれた体内時計がリセットされます。

聞き手ではない手を使う

聞き手ではない手を使うと、今まで使わなかった神経が発達し、逆の脳を刺激・活用することができ、アンチエイジングに役立ちます。
箸を持つ手や、物を取る時など、積極的に聞き手ではない手を使いましょう。

電磁波を避ける

電磁波とは、電気と磁気の両方の性質をもつ「波」のことです。
この電磁波が健康に悪いと言うことは周知の事実です。
電磁波の漏洩が強い家電製品は、電子レンジ、IHクッキングヒーター、電気カーペット・電気毛布、ヘアードライヤー、電気ミキサー、テレビ、掃除機などです。
数年前、電子レンジから漏洩する電磁波で白内障になる危険性があると指摘され、扉周辺のゴムにマイクロ波の漏洩防止対策が施されましたが、低周波の電磁波対策はされていません。
IHクッキングヒーターは、プレートの下のコイルに高周波の電流を通し、うず状に発生してくる電磁波で直接暖める仕組みになっていますので、電子レンジを扉を開けて使用しているようなものです。
家電製品は表よりも裏側に電磁波が強く出ていますので、冷蔵庫の裏の壁越しも注意が必要です。
携帯電話の電磁波「マイクロ波」は、がん発症率の上昇、頭痛・発熱・目まいなどの症状、睡眠や学習能力への悪影響があると言われています。
そのため、日本ではSAR(比吸収率)が2W/kgの許容値を満たすことが義務づけられました。
しかし、かなりの電磁波を発生させている携帯電話やPHSのアンテナは対策がまったく施されていません。
あなたの身近なビルや電話ボックスに立っているあれです。
電磁波をあびることが原因で発生する諸症状は「電磁波過敏症」と呼ばれ、目(見にくい、目が痛い、目がうずくなど)、皮膚(乾燥する、赤くなる、できものなど)、鼻(鼻づまり、鼻水など)、顔(顔がほてる、むくむ、水泡、ヒリヒリする)、口(口内炎、メタリックな味がする)、歯・顎(歯や顎の痛み)、粘膜(乾燥、異常な渇き)、頭痛(単なる頭痛のみならず記憶喪失やうつ症状まで)、疲労(異常な疲れ、集中力の欠如)、めまい(気を失いそうな感覚、吐き気)、関節痛(肩こり、腕や関節の痛み)、呼吸(呼吸困難、動悸)、しびれ(腕や足のしびれ、まひ)などがあります。
対策として、電磁波をカットするシールやシートなどが販売されていますので使用されることをおススメします。
特に妊産婦さんは電磁波カットの腹帯をするなど、抵抗力の弱い赤ちゃんを守る努力が重要です。

社会性を持つ

広い社会的繋がりは、認知機能低下を抑制してくれます。
人間関係は、良いことだけでなく、嫌なこともありますが、孤独は心だけでなく体にも悪い影響がありますので、社会との繋がりを持ちましょう。
なお、ボキャブラリー豊かな人は認知症になりにくいと言われていますので、人とコミュニケーションをすることは頭の健康のためにも重要です。

肥満、やせ過ぎに注意

太り過ぎは病気になりやすいということは周知の事実ですが、痩せ過ぎも抵抗力を低下させ、病気になりやすくなります。
脂肪は危機時に命を支える役目もありますので、太り過ぎず、痩せ過ぎないことが大切です。

月1回の断食

月1回の断食をすると、飽食・過食でマンネリ化した身体をリセットできます。
※どんなに良いもの・ことでも、同じもの・ことを続けるとマンネリ化して効果が下がります。

清潔にし過ぎない

清潔にし過ぎると免疫力が低下して、いざというときに感染症などにかかりやすくなりますので、適度に清潔な環境で生活し、土に触れたり、発酵食品を食べて微生物の力を取り入れましょう。

自分に合った生活環境

家族構成や心身状態など、年齢によって必要な生活環境は変わっていきます。
ご自分の年齢に合った環境で生活をしましょう。

適度に頭を使う

脳は何歳になっても刺激することで働くようになります。
逆に、することがなくボーっと生活をすると認知能力がどんどん低下していきますので、適度に頭を使いましょう。
※細胞や脳や健康に必要な栄養補給として、「糖鎖DNAブレイン」はココを効果的に満たしてくれます!!!!

プラスマインド

プラス態度

・前向きな態度・姿勢
背筋を伸ばす、まっすぐに立つ、素早く動く、深く丁寧におじぎする、早歩きするなどの前向きな態度や姿勢はあなたを生き生きさせ、健康から人間関係、仕事まですべてによい影響を出します。
逆に前かがみな態度や姿勢で生活すると、病人のように気分も運気もダウンします。

・楽しいこと、幸せなことをする
楽しみや幸せは血液がサラサラになり、よい脳内ホルモンが分泌され、逆に、無気力や悲しみは血液をドロドロにし、ストレスホルモンが増えます。
長生きしている人の共通点は楽しく生きていること!!

・やることを持つ
福沢諭吉の名言に、「世の中でいちばん寂しいことは、する仕事のないことです。」とあります。
小さくてもいいので毎日やることや目標を持ち、前向きに生活することで、達成感のある充実した日々を過ごせ、脳が老化しにくく、ボケにくくなります。

・よく笑う
毎日、よく笑いましょう。笑いは人間に与えられた特権です。人間以外の動物は鳴きますが、笑いません。
笑うとナチュラルキラー(NK)細胞が活性化して免疫力がアップします。自然治癒力もアップします。鎮痛作用、蛋白の分泌促進、血中の酸素増加による心臓の活性化、血圧を下げ循環器疾患によい効果を与えるなどさまざまな良いことがあります。笑いながらお酒を飲むと肝臓血行&アルコール分解力がアップして二日酔いになりにくくなります。
笑う事で腹筋をはじめとする身体の様々な部分の筋肉を使うのでよい運動にもなります。ある実験では、3分半の軽い筋肉運動よりも笑う方がカロリーが消費されると証明されました。
笑うと胃腸の血行もよくなって便秘予防にも。
美容面では、笑うと笑ジワができると思っている方がおりますが、逆に表情筋が鍛えられて肌のツヤや張りがアップします。
笑顔は人間関係も良くしますので、つねに口角を上げるようにしましょう。

プラス発言

・潜在意識を上手く使う
いつも使う言葉が潜在意識に染み込み、あなたの無意識の行動や考え方になります。
いつもプラスの言葉や感謝を言うことで潜在意識がプラスの脳内ホルモンを分泌させ、あなたの生活がより楽しいものになります。そして、周りの人から見て居心地の良いあなたには人も寄ってきます。
いつも自分は若い、健康だ、美しいと言っていると、潜在意識がそうなる脳内ホルモンを分泌させてくれ、アンチエイジングできます。
ビジネスで成功したい人は、尊敬される成功者らしい言葉を使いましょう。

・潜在意識手順
(1)なりたい自分にふさわしい言葉、表情、服装、振る舞い、住まい、仲間作りをする
・男性は能力・自信に関連した言葉が効果的
・女性は容姿・綺麗に関連した言葉が効果的
・声に出した時に効果がある、思うだけではダメ
・経験済み、過去形で6回唱えると脳内ホルモンが分泌され、自然にそうなるように行動するようになる
・小さな成功でも実現した時は必ず声に出して自分を褒め、ご褒美をあげて成功を形にする。その積み重ねが成功の習慣化を生む。
(2)イメージが変わる
(3)2週間続けると潜在意識が変わり始め、心や考え方が変わる
(4)態度が変わる
(5)3ヵ月続けると習慣が変わる
(6)人格、性格が変わる
(7)2〜3年後、生活、運命、人生が変わる

プラス思考

・小さなことにこだわらずにプラス思考になる
アメリカのデューク大学の調査でもプラス思考で、自分は元気だと思っている人のほうが長生きだという結果が出ています。
同じ出来事があっても、プラス思考の人とマイナス思考の人では得られるものが違います。よりよい人生にはプラス思考は欠かせません。

・自分はいつまでも若々しく健康だと思いこむ
心は身体に大きな影響を与えます。
よく知られている例は、風邪のひき始めに気弱になると免疫が弱まりウイル
スが一気に広がって本格的に風邪にかかります。
いつまでも精神を若々しくし、好奇心や積極性を失わない。

・美意識を忘れない
人から見られる美意識が何歳になっても美と若さのポイント、見られる意識がなくなるとどうでもよくなって顔も体形も崩れるので注意。
毎日、鏡を見て自分に「美しい」「愛している」と伝えましょう。
※細胞からの美しさとして、「エデン化粧品」はココを効果的に満たしてくれます!!

おススメ

養生訓(ようじょうくん)

昔からさまざまな健康理論や説があります。ためになる面白い本として、江戸中期1713年(正徳3)に福岡在住の儒学者の貝原益軒(かいばらえきけん)によって書かれた、長寿を全うするための身体の養生だけでなく、こころの養生も説いている本「養生訓(ようじょうくん)」をおススメします。

▲ページの先頭へ